公演/講演 出演依頼について

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■武楽座では公演・講演依頼を随時受け付けております。

周年事業、賀詞交歓会などの各種イベント、興行、懇親会、プライベートな披露宴、ブランドPRパーティー、ファッションショーや新商品の発表会、地域のお祭りなどさまざまな場面にご用命いただいております。また、福祉施設や学校、地域イベント、慈善活動などのお話も承っております。

関東を中心に活動しておりますが、全国各地・海外にも出張致します。
(海外公演の実績:イタリア、フランス、ドイツ、台湾、ベトナム、ブラジル、アメリカ等)

■公演・講演・出演をご依頼の方は、お問い合わせより日時、会場の規模、ご予算等をお知らせくださいませ。

■演目のお時間は、オープニングセレモニーとして数分の祝福芸から、じっくり演奏をご覧いただくプランなど多彩にご用意しており、臨機応変に対応可能です。ご相談ください。

■古来より刀剣は神事にも用いられ、薙刀による邪気祓いや、四方の邪気を斬り祓う「四方斬り」、太刀振りの祝福芸は必勝祈願や縁起の良いものとして喜ばれております。

費用については、演目・演者数に応じて必要な装束や道具が決まり、企画趣旨によって変わります。
具体的な公演内容を教えていただき、ご相談くださいませ。

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電話・FAXでのお問い合わせはこちら
武楽東京事務局 03-6279-1855
東京都新宿区上落合1-20-3 (アクセスマップ)


会場・舞台の手配や、イベント全体のプロデュースも可能です。

世界各国の大きな舞台で実績を積んでいる、武楽座代表の源光士郎がプロデュースさせていただきます。

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▲由緒正しい能舞台では、日本独特の空気感を味わえます。
伝統的な日本の美しい装束も見所です。 演目「鬼切」 於 久良岐能舞台image2
▲琵琶楽コンクール第一位、文部科学大臣奨励賞やNHK会長賞、山崎旭萃賞など数々のタイトル受賞者 大峯香風、能楽師で劇作家でもある今井尋也など、一流の囃子方による演奏は和の心を伝えます。 演目「鬼切」 於 久良岐能舞台

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▲武楽の特徴は、日本の誇る伝統的な「古武術」と、伝統芸能、音楽の融合です。
武士のたしなみとされる能と武術とには、多くの共通点があります。

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▲様々な武術由来の勇壮かつアクロバティックな空中技も見所です。
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グッチさんお言葉

「グレートパフォーマンス。芸術だ。」GUCCI創業家4代目グッチオ・グッチ氏

城内議員お言葉

「(邪気祓いで)魔が祓われたようだ」城内実 前外務副大臣


▲赤い鬼神が大薙刀で舞う「鬼神」。赤は古来より邪気を祓う色とされています。

▲四方の邪気を斬り祓う「四方斬」の所作を含む「屋島」も人気演目です。

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▲気鋭の映像作家が担当する映像と光による幻想的な特殊演出(小書)の、
よりスタイリッシュで斬新な表現も承っております。 演目「鬼切」 於 渋谷O-EAST

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▲映像プロジェクションをバックに迫力の演出。 於 渋谷O-EAST

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▲アートアクアリウムでの武楽出演スペシャルイベント「サムライナイト」


▲企業、団体の周年事業や賀詞交歓会、プライベートなお祝いの席、披露宴での公演ご依頼も承っております。


▲シャングリラホテルで催された、海外の方々や若者の多く集まるカウントダウンパーティーでもご好評をいただいております。


▲ドイツ ザイン城や、国際平和村などを回る企画に参加した時の模様。子供たちのキラキラした笑顔。侯爵夫妻の歓待、現地TVや新聞の取材も。

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▲日本人で唯一世界に認められたエクストリームマーシャルアーティスト神戸 豊、東京新聞主催 第4回東京国際和太鼓コンテスト大太鼓一人打ち部門準優勝 菅原光朗(奥) 於 渋谷O-EAST

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▲野外では、炎を使った迫力の演出も好評です。 於 八丈島
映画「今日という日が最後なら、」


▲台南大地震直後の台湾にて、太鼓ユニット我龍さんと。元気をお届けします。

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▲平成十九年八月二十五日 於 観世能楽堂「第二十三回 花影会」での武田 志房先生(重要無形文化財総合指定保持者)がシテを演じる能「半蔀」にて、異例の若さで立花供養も務める華道家 横井紅炎による舞台美術や立花の実演は、海外からの貴賓にも高く評価されています。 横井紅炎(中央) 於 久良岐能舞台

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▲海外からのお客様には翻訳者による解説や質疑応答のご用命も承っております。

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▲国立音楽院で講師も務めているプロの指導者や武楽師による和楽器や武術ワークショップは、日本の芸能の理解を深め身近なものとし、その世界に入り込むまたとない経験となります。 今井尋也(中央)仙堂新太郎(右奥) 於 久良岐能舞台

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▲私たち武楽座は組織理念の根幹として、二千年前の書物『春秋左氏伝』の「それ武は功を定め、兵をおさむ。ゆえに戈を止むるを武となす」という楚の荘王の言葉から、「武」の本義は争いを止め、平和を守る事と捉え、真の武士は和を貴び、和のために闘うものと定義しています。
美しい国、日本の誇る文化・芸術のさらなる普及、振興、そして海外との文化交流、伝統芸能に触れる機会の少ない子供や若者への橋渡しに貢献してゆく所存です。
応援いただければ幸いに存じます。

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※画像をクリックするとCM映像がご覧いただけます。
▲武楽座では、環境問題やボランティア活動等に取り組むイベント・団体にも賛同し、積極的に参加しております。どうぞご遠慮なくお声かけ下さい。
※PVを撮影した久良岐能舞台の鏡板は日本画壇の重鎮であった平福百穂の筆になるもので、芸術的価値の高いものです。創建以来、幾多の人間国宝をも育んだ歴史の重さと風格を感じさせてくれる能舞台です。
映像撮影 高岡真也 於 久良岐能舞台

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